中国国内でビジネスをされるなら、ペガサスチャイナ

ペガサスチャイナでは、中国国内に進出しておられる多くの日系企業様、現地企業様にご利用いただいております。
中国全土、および日本、アジア全地域に対して非常に高速かつ安定したバックボーンに裏付けされた、堅牢な回線環境を実現しております。 また、幅広い商品ラインアップを展開しており、小さな案件から大規模案件まで、全てにおいて日本人スタッフがきめ細やかに対応に当たっております。

中国国内ビジネス

中国でビジネスをされている企業様

中国国内でビジネスをされている企業様は、ICPという届出をすることで、国内IPでサーバーをご利用いただけます。国内IPには次のメリットがあり、将来のビジネス展開において有利になります。

  • 検索エンジンにインデックスされやすい
  • 香港に比べて立地的条件から接続がさらに安定している
  • WECHATブラウザからもアクセス制限を受けにくく、開きやすい

中国国内でビジネスをされている企業様は、ぜひペガサスチャイナをご検討ください。

ペガサスチャイナサーバーを見る
スピード重視

緊急案件や急なサーバー開設なら、ペガサス香港で

中国国内でウェブサイトを開設するには、ICP備案が必要です。ICP備案は必要書類の準備後、30〜40日程度の時間を要します。

急なキャンペーン展開や急ぎの案件で、中国国内から快適に閲覧できるサーバーが必要な場合は、ペガサス香港をご利用いただくことで、直ちにサーバーの準備が可能です。詳しくはペガサス香港のサーバーをご覧ください。

また、香港サーバーは、アジア各国からのアクセスも安定。香港、マレーシア、タイ、ベトナム地域向けのホスティングでも広くご利用いただいております。

ペガサス香港のサーバーを見る

弊社の特徴

中国と香港、両方の現場を知るペガサスIDCの強み。

長年の中国向けデータセンター経営

北京の現地法人が中国国内のデータセンターを運営してきました。ICPの申請から日々の運用まで、行政と現場の両方を見てきた経験があります。

脆弱性の無料診断

サーバー内部のソースコードを読み取り、関数単位まで確認する内部解析型の診断です。年間ご契約のお客様は年1回無料でご利用いただけます。

中国国内BGP回線

北京・上海のデータセンターから中国三大キャリア(中国電信・中国聯通・中国移動)へ直結。中国国内はもちろん、日本・アジアへも安定した回線で公開できます。

香港サーバーはICP不要

香港のデータセンターは中国本土のICPが不要です。中国向けの回線品質を保ちながら、手続きの負担なくサービスを開始できます。

VPNアクセス標準装備

管理ポート(22・888・30929)からの侵入が増えています。VPSでは専用VPNを1アカウント標準でご用意しています。

日本語サポート

北京・香港のスタッフが日本語で対応します。ICPの行政手続きに関するご質問もお気軽にどうぞ。